架け橋について

 主 宰      二ノ宮一雄
平成3年「雲母」入会(飯田龍太に師事)
終刊後、後継誌「白露」(廣瀬直人に師事)
  平成22年「架け橋」創刊主宰
  令和7年「日本詩歌句協会」会長就任
  一方、檀一雄、眞鍋呉夫に師事し、文人俳句を学ぶ

俳詩のモットー
俳句と随筆のコラボレーション

活動
  第4土曜日句会
  適宜吟行
  俳誌「架け橋」春夏秋冬年4回発行

俳誌「架け橋」は俳句と随筆を中心とした季刊誌です。
両方とも発表する人、俳句だけ随筆だけでを発表する人もいて、それぞれ自由です。
合評会や句会などを通じてお互いに友情を深め作品の向上を図っています。
あなたも共に歩いていきませんか。
ご参加をお待ちしています。

(事務局)

191-0053
東京都日野市豊田2-49-12
TEL ・FAX:042-587-0078 

 角川「俳句」2023年10月号 「結社マップ」より

主宰の動向  令和7年11月~令和8年1月

雑誌「俳句四季」~「一望百里」

二ノ宮一雄主宰の「俳句四季」掲載「一望百里」が令和7年7月号をもって十三年を迎えました。
「一望百里」は新刊句集から毎月8冊を選びそれぞれの句集を紹介(短評)するもので、平成25年8月号から開始された連載です。
今後も引き続き掲載されていきます。

( 2025年10月号 P126~P127)